わたしたちが
大切にしていること
第二白梅学園では、利用者さま一人ひとりの「その人らしさ」を大切にしています。
できることを無理に増やすのではなく
今ある力を大切にしながら
安心して過ごせる環境を整える
特別なことではなく
当たり前の毎日を
あたたかく支えていく
それが、私たちの支援です。
第二白梅学園の福祉事業
第二白梅学園では、以下の支援を行っています。
支 援
01
生活支援
基本的な生活習慣や社会のルール、マナーを学び、児童期の生きていく力、健やかな育ち、個性を尊重し、長所を伸ばす支援に努めます。また、健康管理にも留意して、言語や運動、社会性などの領域の発達を支援し、豊かな情操を育て、仲間を思いやり、助け合う協調性を養います。 たすけあい・かがやき・ともに育ちます!今日も第二白梅学園は元気です!! 人は、個性や特性を持ち、将来への夢を抱いて今を生きています。私たちは、お一人おひとりの主体性や適性などを尊重し、持っている力を十分に伸ばして、自己実現につながるよう、また、各人のライフ・ステージで、それぞれのニーズに応じた支援を行い、生活の自立、社会的自立を目指していま…
支 援
02
通学支援
学齢児は、地域の小学校、中学校、高校へ進学し、学習に取り組み、社会性を身につけます。また、関係機関と連携を深め、支援方法、日々の生活態度や家庭状況など情報を共有し児童の個性、適性、能力などに配慮したプログラムにより支援します。 卒業後をみすえて 特に高等部教育では、社会自立に向けての実習等に取り組み、卒業後の進路を家庭や学校、関係機関と連携し、希望に沿った進路の実現を支援します。
支 援
03
短期入所
利用児童の居宅における自立支援のために短期的に施設サービスを提供し、日常生活の支援を行います。 卒業後をみすえて 第二白梅学園では、お子さま一人ひとりの個性や生活リズムを大切にしながら、安心して笑顔で過ごせる時間づくりを心がけています。職員が寄り添いながら、家庭に近いあたたかな雰囲気の中で支援を行っています。

